定期借地のご案内 | 定期借地権による土地活用【建物譲渡特約付】 | 土地を売らずに、上手に資産活用する方法
30年の信頼と安心【定期借地システム】土地を貸すだけで毎月、地代収入が得られます 定期借地のメリット 実質30年間の契約期間/建物譲渡の特約付/固定資産税の軽減/持ち出しなしで活用/契約時の保証金/管理不要で毎月収入/相続税評価額が下がる 定期借地権による土地活用ご希望の方はコチラ
【定期借地のしくみ】30年の信頼と安心セキスイハイムの定期借地システム オーナー様の大切な土地を守り、次世代への継承まで、安全にサポート

▼ 建物譲渡特約付定期借地権とは

 1992年8月1日施行の新借地借家法で創設。借地権の存続期間を30年以上に設定し、契約満了時に借地人の建物を地主が買い取るという契約です。地主が買い取ることで底地人と借地人が同一になり、借地権が消滅します。だから普通借地権と違い、定期借地の場合は、立ち退き料を支払う必要はありません。
30年の安心運用:定期借地のことならセキスイハイム不動産にお任せください
(1)土地をお借りする期間を定めた「建物譲渡特約付定期借地権の設定契約」をセキスイハイム不動産とオーナー様とで締結。(2)契約保証金を提供(契約期間終了時に返金・無利子)(3)契約期間中、毎月地代をお支払(4)契約期間終了時は廉価な建物価格で買い取っていただいて借地権を抹消。土地の使い方はオーナー様の自由に。建物をそのまま活用して所有オーナーとして、家賃収入を得ることができます。(5)管理はセキスイハイム不動産がお手伝いします。※3 管理契約の締結が必要です。諸条件により契約出来ない場合もございます。 節税対策もできてこれで次世代にきちんと土地を継げる!リスクと手間いらずで土地活用できてうれしいわ 定期借地権による土地活用ご希望の方はコチラ
【こんな方に、お奨め】土地所有のお悩み解決へ!こんな土地オーナー様にお奨めしています
□これから先、所有地の活用計画がないオーナー様

□所有地の固定資産税の負担をなんとかしたいと
 お考えのオーナー様

□自らの持ち出しや借入れをせずに土地活用できる
 なら検討したいとお考えのオーナー様

□投資リターン(収益)よりもローリスクで安全に
 土地活用したいとお考えのオーナー様

□所有地が広く、自ら土地活用するには
 負担が大きすぎるとお考えのオーナー様
【こんな方に】もう歳なので借入なんて返却が大変でイヤ!/毎年納税している固定資産税なんとかならないかな/先行き不透明な時代リスクを冒さず安全な運用にこだわりたい/先祖代々の土地を次の世代に上手に引き継ぎたい
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【Q&A】こんな時どうなるの?お客さまからよく質問をいただく内容をご紹介します

【Q】

1.定期借地にした後、所有地の税金はどうなりますか?


【A】

定期借地権の設定で居住用に活用された場合、固定資産税は6分の1に軽滅されます。地代収入が入り、固定資産税が大きく軽減されるので、定期借地を所有地の納税対策に活用されるオーナー様が多くおられます。


【Q】

2.将来のことが心配。立ち退き料を請求されることはないですか?


【A】

普通借地権の場合でしたら、そういう問題も起きますが、定期借地の場合は、立ち退き料を支払う必要はありません。


【Q】

3.長期間の契約なので、途中で契約者が亡くなった場合、どうなるのでしょうか?


【A】

土地オーナー様に相続が発生した場合でも定期借地契約は名義人を変更して継続致します。貸地は面積・境界線が測量されて明快なので、遺産分割の際も円滑です。


【Q】

4.賃料の改定などはありますか?


【A】

3年ごとに行なわれる固定資産の評価替えにともない、原則、土地の固定資産税・都市計画税の変動率で改訂します。


【Q】

5.定期借地契約においての条件(所有者負担)はありますか?


【A】

建物解体、造成工事、確定測量、※公正証書作成、※建物所有権移転請求権保全の仮登記費用等があります。費用については当社と折半(※)のものもあります。


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